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Webライターの始め方を徹底解説!まずは月3万を稼いでみよう

Webライターはどうやって始めればいいんだろう?

という疑問を解決していきます。

最近は副業も広まり、Webライターを始めてお小遣い稼ぎや副収入を確保したいと思ってる方も多いのではないでしょうか。

私は2017年に副業としてWebライターを始め、今は映画専門サイトで活動中です。

2021年の時点でWebライター歴は5年目になりますね。

本記事では私の体験からWebライターの始め方を解説していきます。

本記事の内容

  • Webライターの始め方のステップ
  • Webライターを始める人へのアドバイス
  • ライティングの勉強におすすめの本
  • 初心者のためのちょっとした文章講座

本記事を読めば、Webライターの始め方を知ることができます。




Webライターの始め方

 

 

Webライターを始めるには以下の3ステップを踏んでいきましょう。

 

Webライターの始め方

  • クラウドソーシングサービスに登録する
  • ライティング業務を受ける
  • 仕事をする
  • 報酬をもらう

 

では、ひとつずつ解説していきます。

 

①クラウドソーシングサービスに登録する

 

「クラウドソーシングサービス」とは、インターネット上で不特定多数の人に業務委託をすること。

crowd(群衆)、sourcing(業務委託)の造語です。

 

簡単な話、「誰か記事書いてください!」とインターネット上で不特定多数の人に募集をかけて、「やります!」という人が応募する仕組みです。

 

クラウドソーシングサービスはいくつかあります。

 

 

どれも無料なので、全部登録してOK。

もし全部が面倒であれば、クラウドワークスランサーズには登録しておきましょう。

この2つはクラウドソーシングサービスの老舗で大手です。

CMで見たことある方もいるのではないでしょうか。

 

個人的にはクラウドワークスのほうが使いやすいですし、案件も多いような気がします。

どちらかと言うと、クラウドワークスを重宝してますね。

とはいえ、ランサーズにしかない案件もありますし、無料なので登録しておいて損はありません。

別にクラウドワークスとランサーズにこだわる必要はないので、それぞれのサイトを見て使いやすそうなサイトに登録してもいいと思います。

 

 

②ライティング業務を受ける

 

クラウドソーシングサービスを利用するにあたって、まずはプロフィールを書いておきましょう。

私はこんな感じでプロフィールを書いてます。

 

 

初めてであれば、実績はないと思うので、

 

  • 自己紹介(年齢、性別、職業など)
  • 何ができるか(得意分野)
  • 仕事ができる時間帯
  • クライアントに向けて一言(アピール)

 

などを書いておけば大丈夫です。

実績を積み上げたら、プロフィールを更新してアピールできるようにすればOK。

登録してプロフィールを書いたら、早速Webライターの仕事であるライティング業務に応募してみましょう!

「未経験でも大丈夫かな?」なんて気負う必要はありません。

どんどん応募していきましょう。

私もWebライターを始める時は、実績0でした。

 

で、どうやって仕事探せばいいの?

 

では、クラウドワークスを例にしてWebライターの仕事に応募するまでの手順を解説していきます。

2つをクリックするだけなので、簡単!

 

 

「仕事を探す」⇒「ライティング・記事作成」

 

これだけです。

そうすれば、ライティングに関する案件がバーッと一覧で出てくるので、その中から気になった案件を選んで応募すればOK。

とは言っても、「ライティング・記事作成」で探すと、2500件もの案件が出てきます。

それだと多すぎですよね。

多すぎると思った場合は、「キーワードで探す」という欄にキーワードを入れて検索してみましょう。

そうするとだいぶ絞り込むことができます。

 

例えば、「映画の記事を書いてみたいな」と思ったら、「映画」とキーワードに入れて検索。

そうすると映画に関する案件が出てきます。

それか、「ライティング・記事作成」⇒「記事・Webコンテンツ作成」で探してみましょう。

 

あとは気になる案件をピックアップ、応募内容を確認して応募するだけです。

ちなみに応募したら即採用されるとは限りません。

募集内容に記載されてあると思いますが、中にはテストライティングされる場合もあります。

私が現在、記事を納品しているサイトはテストライティングを経て採用されました。

 

どんなジャンルがあるの?

 

ジャンルは多種多様です。

ざっとこんな感じ。

 

・美容コスメ

・ファッション

・健康

・料理

・ペット

・住まい

・スポーツ

・ビジネス

・エンタメ

 

などなど。

幅広くジャンルはあるので、気になったものや得意分野で探してみましょう。

クラウドワークスの場合、記事のジャンルは「こだわり」で見つけることができます。

 

③仕事をする

 

応募して採用されたら早速、Webライターの仕事をしましょう。

何をどうやって書くかは、クライアントから指示(構成が渡される)があると思うので、それに従ってください。

細かく指示される件もありますし、ある程度自由に書かせてくれる件もあります。

クライアントとのやり取りはチャットワークを使うことが多いのではないかと思います。

ちなみにどこに書くかもクライアントによって変わります(応募時に記載されているかと思います)。

だいたい次の3つが多いですね。

 

  • ワードプレス
  • ワード
  • クライアント独自のフォーム

 

使い方はマニュアルがあるはずなので安心してOKです。

私も初めた頃、ワードプレスなんて使ったことなかったのですが、クライアントさんからマニュアルが送られてきたので、すぐに使えるようになりました。

そんなに難しくないので、何回かいじっていればすぐに慣れます。

 

④報酬をもらう

 

Webライターの仕事をしたら報酬をもらいます。

ただ、クラウドソーシングサービスを利用するとシステム利用料が発生するので、契約金額を丸々受け取ることはできません。

 

例えば、契約⾦額 11,000円(税込)の仕事をした場合、20%のシステム利用料(クラウドワークスの場合)と消費税を引かれて、8,580円となります。

 

もし報酬を丸々受け取りたいなら、「銀行振り込みにしてください」と提案してみましょう(初めは断られるかもしれません)。

私はクライアントさんから直接銀行振り込みでやらせてもらっています。

受け取り金額がかなり変わるので、銀行振り込みのほうがおすすめですよ。

私の場合は月末締めの翌月末払いですね。


Webライターを始める人へアドバイス

好きなこと、興味のあることを書く

 

初心者であれば、なるべく好きなこと、興味のあることを書いたほうがいいです

なぜなら、好きなことであればバシバシ書けるし、楽しんで書けるから。

お金のためとはいえ、興味のないことを書いても苦痛ですし、筆も進みません。

どうせなら楽しみながらやりたいですよね。

私がWebライターを始めたころは、自分の好きなこと、興味のあることしか書きませんでした(というか、今も)。

私の場合はこちら。

 

・映画

・音楽

・旅行

・本

 

お金のためにと初めから興味のないことを書いていたら今まで続いていなかったかもしれません。

なので、これからWebライターを始める人は好きなこと、興味のあることを書いていきましょう。

実績を積んだら違う分野にチャレンジしてみるのもいいと思います。

 

断られても落ち込まない

 

応募をしたとしても断られることもあります。

応募してテストライティングしたけど、不採用となる場合もあります。

 

Webライター始めようとやる気マンマンだったのに~

 

その気持ち分かります。

不採用になるとガッカリしますよね。

私も経験があります。

今とは別の映画サイトに応募してテストライティングしたのですが、落とされました……。

おれのほうが全然いい記事書いてるだろっ!なんでや!

とか思いましたが、仕方ありません。

不採用は不採用です。

めげずに応募していきましょう。

始めたばかりは実績がないので、「採用されたらラッキー」ぐらいに思っていたほうがいいかもしれません。

発注者によっては無視されることもあるので、気にせずに!

 

高単価の案件に応募する

 

稼ぎたいなら高単価の案件に応募していきましょう。

高単価の目安としては、文字単価1.0円以上です。

簡単な話、3000文字書いたら3000円の報酬が出るということ。

文字単価0.2円とかは低すぎなので、注意。

3000文字書いても、600円にしかなりません。

 

文字単価1.0円とはえらい違いですよね。

これじゃ書いても書いても稼げません。

ちなみに文字単価はフィルターかけて絞り込むできるので、使ってみることをおすすめします。

 

 

とはいえ、私もやり始めた頃は

 

文字単価?なにそれ?

 

っていう感じだったので、特に文字単価を気にすることなくライティングしてました。

今思うと、「もったいないことしてたなー」と思います。

なので、これからWebライターを始める人はなるべく高単価の案件を探しましょう

 

ただ、未経験だと実績がないので高単価案件に採用されない可能性も頭に入れておいたほうがいいかと思います。

その場合は報酬は低くなりますが、タスクをこなして実績を積み上げていくといいでしょう。

発注者から評価されて、自分の評価が高まっていきます。

 

ちなみにWebライターでどれくらい稼げるかは、その人の働き方次第なのでなんとも言えません。

月10万稼いでる人もいれば月5万の人もいますし、月30万稼いでる猛者もいるようです。

稼いでる人は単価×作業量が高いと思われます。

つまり、1記事5000円を月20本書けば、10万円。

ちなみ私は副業としてやっており、月10~15本記事を書いて2~3万くらいの報酬です。

Webライターで稼げるかどうかは、あなた次第です!

 

継続案件に応募する

 

「ライティング・記事作成」は継続できる案件と単発で終わる案件やタスクがあります。

応募する時は、なるべく継続できる案件に絞りましょう。

なぜなら初めから案件を探して記事を書くのは手間がかかりますし、継続なら定期的に仕事をもらえます。

また継続することで単価がアップする場合も。

 

私は最初1記事500円でやってたのですが、継続していたら500円⇒800円⇒1,200円⇒1,500円⇒1,800円⇒2,000円と徐々にアップしていきました。

 

約1年で1,500円アップしたことになります(その分、文字数も若干増えましたが)。

継続していくことで、「これだけやってるんだから報酬アップしてくれませんか?」と単価アップ交渉できる関係にもなっていくでしょう。

なので、なるべく継続できる案件に応募することをおすすめします。

 

ブログをやってみる

 

文章を書く練習をしてみたいならブログがおすすめ。

ブログを書けば、文章の練習だけでなくポートフォリオにもなりますし、実績としてアピールできます。

やはり仕事を発注する側としては、「どんな記事を書けるのか」を知っておいたほうが安心して仕事をまかせてくれるのではないでしょうか。

 

無料でやりたいなら「はてなブログ」か「note」がおすすめ。

本格的にやりたいなら、ワードプレスで立ち上げてみてもいいでしょう。

 

ワードプレスなら収益化もできます(はてなブログもnoteも一応、収益化はできる)。

私は初めlivedoorブログとはてなブログでやっていたのですが、「本格的にやりたい!」と思い、ワードプレスを立ち上げてブログを始めました。

募集の時にワードプレスの知識があるかどうか問われることもあるので、やっておけば高評価になるはず。

 

ブログも初めは好きなことを書くといいですよ。

好きなことなら続けられますし、楽しみながら文章力を鍛えられます。

ちなみに「はてなブログ」の頃は旅行を記録する旅ログみたいな感じでやってました。

本が好きなら本の感想を書いてもいいですし、映画が好きなら映画の感想を書いてみましょう

関連記事Webライター初心者がブログをやるべき理由7つを解説!

 

パソコンはなんだっていい

 

文章書くだけなので、パソコンはなんでもいいです。

動画編集とかするなら高スペックのパソコンが必要ですが、ライターなら3万くらいのパソコンでOK。

MacBooKでもWindowsでもどっちでも大丈夫です。

好みで選びましょう。

 

私は1万円の超格安パソコンでやってました。

今は壊れてしまったので、mouseのパソコンを買いましたが……。

値段はあまり気にせず、自分が気に入ったものを買うのがいいと思います。

好きなパソコンならパソコンに向かうのもワクワクします。

ただ、安物買いの銭失いにならないように!

 

コピペは厳禁!

 

コピペは厳禁です。

「記事が書けない……」⇒「パクっちゃえ!」にならないようにしましょう。

コピペしてもコピペチェックツールで厳しくチェックしていると思われるので、すぐにバレてしまいます。

バレた場合、報酬が支払われないと覚えておいたほうがいいです。

最悪、訴えられる可能性も(著作権違反です)。

私が納品していたとあるサイトでは、ライターの1人がパクリ記事を多数納品していたことが発覚し、大騒ぎになっていたようです。

その方はもちろんクビで、報酬は全額没収されたそうです。

 

拙い文章だとしても、「自分の文章で書く」ことを徹底してください。

 

自分の頭で考えた文を書くことで、確実に書く力はついていきます。

参考にする程度はいいかと思いますが、コピペしていいことはありません。

 

納期は守ろう

 

分かっているかと思いますが、納期は守りましょう。

納期とはつまり、約束であり、信頼関係につながります。

信頼関係ができれば、単価アップ交渉しやすくなるはずなので、そのためにも納期は守ったほうがいいです。

 

どうしても納品に間に合わない場合は、事前に連絡しておきましょう。

連絡は最低限のマナーですし、事前に報告しておけば、理解していただけます。

 

私は愛用のパソコンが壊れて、2週間くらい納品できない旨を伝えましたが、大丈夫でした。

しかし、納期に必ず間に合わせるのがベストです。

何回も遅らせていたら、信頼関係が壊れてしまいます。

では最後にWebライターを始める人へアドバイスを振り返ってみます。

 

好きなこと、興味のあることを書く

断られても落ち込まない

高単価の案件に応募する

継続案件に応募する

ブログをやってみる

パソコンはなんだっていい

コピペは厳禁!

納期は守ろう

 

以上のアドバイスを頭に入れておいていただければ、Webライターとして良いスタートが切れるはずです。


ライティングの勉強におすすめの本

 

未経験だとライティングに不安がある人もいるのではないでしょうか。

そこでライティングを勉強するのにおすすめの本を4冊紹介していきます。

 

文章力の基本 〜簡単だけど、誰も教えてくれない77のテクニック〜

書いて生きていく プロ文章論

沈黙のwebライティング

20歳の自分に受けさせたい文章講義

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

文章力の基本 〜簡単だけど、誰も教えてくれない77のテクニック〜

 

こちらの本は例文をあげながら、具体的な文章テクニックが書かれた本になってます。

文章力や文法に自信がない人にはおすすめ。

77のテクニックが書かれてあるので、これ1冊で文章テクニックや書き方を知ることができます。

やや細かいことも書かれていますが、勉強になりました。

 

 書いて生きていく プロ文章論

 

数多くのベストセラーを手がけた著者が文章を書いていく上での心構え、ライターのマインドを教えてくれます。

記事が公開されれば、多くの人が読みますよね。

ライターとして何を意識すれば良いのか、どうやって書いていけば読者に響くのかが分かる本。

目からうろこの文章論を読んで他のWebライターに差をつけましょう。

途中、ライティングには関係ないインタビューのことやコミュニケーションの話が入りますが、Webライターを始めるには必読の1冊です。

 

沈黙のwebライティング

 

SEOに関するライティングが学べる本。

SEOとは「検索エンジン最適化」と言って、これができれば検索した時、上位表示されやすくなります。

マンガ形式なので読みやすいですが、初心者向けではないかもしれません。

しかし、SEOライティングができればクライアントに高評価されるはず!

なぜならどのサイトも上位表示させたくて必死だから。

この本で勉強して強力な武器を身に付けましょう。

 

20歳の自分に受けさせたい文章講義

 

ちゃっかり紹介してますが、実は読んだことありません笑

じゃあなんで紹介してるかっていうと、有名だから!

著名人が高評価してますし、アマゾンのレビューでも4.5と高評価です。

きっとWebライターを始めるうえでためになる本だと思いますよ。

 

以上、ライティングの勉強におすすめの本4冊でした。

余裕があるなら全部買ってもいいですし、気になる本を1冊購入するのでもいいと思います。

どの本も役に立つはずなので、ぜひ手に取ってみてください。

Webライターの独学をしたい方は以下の記事も参考にしてみてくださいね。

参考記事Webライターは独学できる!おすすめの勉強法8つ

 

初心者向けにちょっとした文章講座

 

上記で紹介した本を読むのがいいかと思いますが、せっかくなのでWebライターを始める人にちょっとした文章講座をしたいと思います。

これさえ気をつければ大丈夫というポイントです。

 

アドバイスできるほど文章力あるのかよ?

 

と疑うかたもいらっしゃるでしょう。

一応、私はクライアントさんから高評価をいただいてます。

その証拠がこちら。

 

 

やはり褒めていただくと嬉しいものです。

まあ、それはさておき……。

Webライターを始めようという初心者に、これだけは意識したほうがいいポイントを3つ解説します。

基本的なことなので、「知ってるよ」という方は読み飛ばしてもらってもかまいません。

 

文末を同じにしない

難しい言葉(表現)を使わない

リズム感を意識する

 

では、一つずつ解説していきます。

 

文末を同じにしない

 

です、ます、です、ます、です、ですのような感じで文末が同じにならないように意識しましょう。

同じパターンが繰り返されると飽きてしまいます(リズムが悪い)。

例えば、こんな感じ。

 

朝7時に起きます。

会社に行って仕事します。

家に帰ります。

ご飯を食べて、お風呂に入ります。

 

これだと、文が単調ですよね。

ちょっと直してみます。

 

朝7時に起きました。

会社に行って仕事します。

帰宅。

ご飯を食べて、お風呂に入ります。

 

同じ文末を繰り返さないだけで、読みやすくなったし、リズム感が出たと思いませんか。

同じ文末表現は続けても2回~3回まで。

「文末を同じにしない」はかなり意識してます。

これだけでもかなり変わりますよ。

文末のバリエーションを増やしてみましょう。

 

難しい言葉(表現)を使わない

 

何かの論文であれば別ですが、Webサイトは不特定多数の人が見ます。

中学生が見るかもしれないし、中年の会社員が見るかもしれません。

難しい言葉が羅列してあると、中には読みたくなる人もいるでしょう。

例えばこんな感じ。

 

豊潤な肉体に魅了され、心底から恋焦がれた ⇒ ぽっちゃりな君が大好き

 

極端な例かもですが、読者に分かりやすく伝わる表現が一番です。

何も気取って難しい言葉(表現)を使う必要はありません。

 

リズム感を意識する

 

「リズム感」とは、短歌でいう「5・7・5・7・7」みたいな感じですね。

これは文章でも同じです。

リズムがあることによって、読みやすくなりますし、文章も生きてきます。

 

長すぎる文は読みにくいので、注意!

ぜひリズム感を意識して書いてみてください。

おすすめは声に出して読んでみること。

声に出して読んでみると、「なんだかリズムが悪いな」と感じます。

あと、音読してみることで誤字・脱字のチェックになるというメリットもあります。

 

Webライターの始め方のまとめ

 

Webライターの始め方に関する情報を、私の体験を交えながら紹介してきました。

手順はそれほど難しくなかったのではないでしょうか。

手っ取り早く副業するにはWebライターは最適な仕事であると思います。

特別なスキルは必要ないですし、お金もかかりません。

そして、個人で稼ぐ力にもなり、自信もついてきます。

 

個人で稼ぐ力は、間違いなく自分の資産になります。

初めは思い通りにいかない(思ったほど稼げない)かもしれませんが、ぜひ始めてみてください。

継続して力をつけて行けば、副業でも月3万は稼げるはずです。

さらに10万、30万と稼いでいきたいかたは、Webライター講座をうけてみましょう。

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